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ククモの会員ページへ、どこから入ればよいかを探していませんか。登録済みの方は、QuQuMo公式ログイン画面から、メール・LINE・Googleの使っている方法で進みます。
初めて使う方には新規登録、メールログイン用パスワードを忘れた方には再発行のページがあります。ログイン先を探している方は、次の公式ページ一覧から、自分に必要な入口を選びましょう。
ここでは、登録したアカウントや受信メールの確認点、公式問い合わせ先を紹介します。入れない方も、運営へ相談する前に、登録方法や画面の表示など、伝える内容を確認できます。
ククモファクタリングのログイン画面はどこ?

登録済みの方は、QuQuMo公式ログインへ進みます。メールアドレスとパスワードのほか、LINE・Googleのボタンがある画面です。
| 目的 | 開くページ |
|---|---|
| 登録済みのアカウントで入る | QuQuMo公式ログイン |
| 初めて登録する | QuQuMo新規会員登録 |
| メールログイン用のパスワードを忘れた | 公式パスワード再発行 |
| 登録した方法で入れない・登録メールを使えない | 公式のお問い合わせ |
メールで登録した方は、登録時のメールアドレスとパスワードを入力しましょう。LINE・Googleを使う場合は、QuQuMoに登録した時と同じアカウントを選びます。後からLINE・GoogleをQuQuMoのアカウントに結び付けた方も、その方法でログインできると運営元が案内しています。この結び付けが「連携」です。
入力前には、アドレスバーの https:// に続くサイト名が ququmo.net かを確かめましょう。似た名前のQiQUMOはアンケートサービスで、QuQuMoファクタリングとは別です。比較記事のリンクを使っても構いませんが、ログイン情報は移動後の公式画面へ入力します。
初回の新規登録とログインは違う

初めて使う方は、新規会員登録から進みます。メールアドレスで登録する方は、パスワードと確認用パスワードも用意しましょう。パスワード欄は「半角英数字8文字以上」と案内されています。プライバシーポリシーを読んで同意し、登録を進めましょう。
新規登録画面には「LINEで登録」「Googleで登録」もあります。メールで登録する場合は、登録メールアドレスに届く本登録用URLから、必要事項を入力する流れです。(公式サービス案内)
すでに会員登録済みの方も、マイページでLINE・Googleを後から結び付ける方法が、運営元の案内に掲載されています。アカウントを追加で作り直す説明ではなく、今のアカウントで使うログイン方法を増やす案内です。
登録後の申込から入金までを知りたい方は、ファクタリングの流れも参考にしてください。
ククモファクタリングにログインできない時の確認点

入れない場合は、入力情報と、メール・LINE・Googleのどの方法で登録したかを確かめましょう。メールログイン用パスワードを忘れた場合は、公式の再発行画面を使います。
登録したメールやアカウントが分からない場合
メールボックスで「QuQuMo」「ククモ」「アクティブサポート」を検索し、過去の案内を探しましょう。Googleなどのアカウントを複数使っている方は、登録や連携に使ったものを選んでいるかも確かめておくと安心です。
入力欄の前後に空白が入っていないか、自動入力で古いパスワードが入っていないかも確かめましょう。
メールログイン用パスワードを忘れた場合
公式パスワード再発行で、登録したメールアドレスを入力し、「確認メール送信」へ進みます。LINE・Googleのアカウント自体のパスワードを変更する画面とは分けて使いましょう。
メールが届かない・画面が反応しない場合
再発行メールが届かない時は、登録アドレスの違い、迷惑メールフォルダ、受信拒否設定を順に確かめましょう。会社のメールなら、受信制限がないかメール管理者へ相談する方法もあります。
画面が開かない時は、再読み込みと通信状態を確かめましょう。スマホとPC、Wi-Fiとモバイル回線を切り替えると、入力情報の問題か画面表示の問題かを分ける目安になります。
解決しない場合は公式窓口へ
公式のお問い合わせへ、登録に使った方法、登録メールアドレス、画面の表示を伝えましょう。フォームは、お名前・法人名/屋号名・メールアドレス・お問い合わせ内容が必須です。
電話窓口は 0120-670-680、平日9:00〜19:00 です。登録メールやLINE・Googleのアカウントを使えなくなった場合は、本人確認を含めた運営の案内に沿って進めましょう。パスワードそのものを問い合わせ内容へ書く必要はありません。
再発行メールの到着時間や、個別の復旧にかかる時間は、公開画面では案内されていません。急ぐ場合も、復旧や入金が間に合うと決めず、窓口へ状況を伝えましょう。
ログイン後に確認したいこと

買取申請へ進む方は、必要書類と、見積もりで実際に入金される金額を確かめましょう。公式の「最短2時間」は入金までの最短表示で、書類や審査、契約の進み方により実際の時間は変わります。
申込内容と必要書類を確かめる
公式サービス案内の見積もりに必要な資料は、請求金額・入金日が確定した請求書と、保有する全銀行口座の直近3か月分の入出金明細です。入金日を過ぎた請求書は申し込めないと案内されています。
「請求書・通帳の2点のみ」という表示とあわせて、登録時の代表者の本人確認書類や、個人事業主向けの開業届または確定申告書一式などの追加案内があります。「健康保険証」も、個人事業主向けの詳細欄にある提出書類の一つです。現在受け付ける書類は、申請画面の指定や公式窓口で確かめましょう。(QuQuMo公式サイト)
資料の考え方は、ファクタリングの必要書類でも解説しています。
手数料と実際に受け取る金額を確かめる
公式サービス案内には、手数料「1%〜」の表記があります。実際に差し引かれる率や費用は、見積もりで確かめましょう。
たとえば、20万円の請求書を手数料10%で資金化し、ほかに差し引かれる費用がない場合、手数料は2万円、手取りは18万円です。これは計算例で、QuQuMoで実際に提示される手数料ではありません。
必要な支払いが18万円を超えるなら、この例では不足します。見積もりでは、入金される金額と支払いに必要な金額を確かめておきましょう。
契約書で費用と支払条件を確かめる
QuQuMoは、利用者と同社の2者が契約する「2社間ファクタリング」です。公式では、取引先への通知や債権譲渡登記は不要と案内されています。債権譲渡登記は、債権を譲った事実を法務局で記録する手続きです。
契約前には、買戻し義務や償還請求権の有無、支払遅延時の扱いも確かめましょう。償還請求権は、売掛先が支払わない時に利用者へ支払いを求める権利を指します。
同じ売掛債権を重ねて売却すると、二重譲渡の問題につながります。複数社へ見積もりを依頼する段階でも、どの請求書を契約・売却済みか管理しておきましょう。契約上の注意点は、ファクタリングの危ない契約でも解説しています。
金融庁は、ファクタリングを装いながら実質的には貸付と同じ機能を持つ取引への注意を呼びかけています。これはQuQuMoへの個別の警告ではなく、契約全般の注意点です。(金融庁の注意喚起)
ログイン情報を入力する前に確認したい安全ポイント

メールやSMSでログインを促された時は、公式サイトから入り直すと入力先を確かめやすくなります。短縮URLや、普段と違う振込先へ急いで送金するよう求める連絡には注意しましょう。
請求書や通帳には、取引先名や金額などの情報が含まれます。これらの資料やパスワードは、比較サイト上のフォームではなく、公式の手続き画面や指定された窓口で扱いましょう。
口コミ・評判を確認したい場合

費用や入金スピードを他社と検討したい方は、QuQuMoの会社詳細ページも参考にしてください。ログインや再発行の手続きが目的なら、冒頭で案内した公式ページから進めば大丈夫です。
候補を広げたい方は、ファクタリング診断も活用しましょう。同じ請求額と入金希望日で見積もりを取り、実際に受け取る金額と差し引かれる費用を確かめておくと安心です。
よくある質問

Q: ククモファクタリングのログイン画面はどこですか?
A: 公式ログイン画面から進みます。メール・LINE・Googleのうち、登録や連携に使った方法を選びましょう。
Q: 初めて使う場合はログインできますか?
A: 初めての方は、先に新規会員登録が必要です。入力内容や登録方法は「初回の新規登録とログインは違う」の節で案内しています。
Q: LINEやGoogleで登録した場合はどうログインしますか?
A: 公式画面の「LINEでログイン」「Googleでログイン」から、QuQuMoへの登録や連携に使ったアカウントを選びましょう。
Q: パスワードを忘れた場合はどうすればよいですか?
A: メールログイン用パスワードは、公式パスワード再発行で登録メールアドレスを入力し、「確認メール送信」へ進みます。
Q: QiQUMOのログイン画面と同じですか?
A: QiQUMOはアンケートの別サービスです。QuQuMoファクタリングには、本記事冒頭の公式ログインへのリンクから進みましょう。
Q: 口コミや評判はどこで確認できますか?
A: FacMatchの会社詳細ページで確認できます。公式ログイン画面は、会員の手続きを進めるためのページです。
まとめ

登録済みの方は、メール・LINE・Googleのうち、QuQuMoへの登録や連携に使った方法で進みましょう。入れない場合は、入力情報とアカウント、パスワード再発行、公式窓口の順に必要な項目を確かめていけば大丈夫です。
契約先も検討したい方は、複数のファクタリング会社の見積もりから、必要な日に受け取る金額と差し引かれる費用を確かめましょう。資金繰りに合った会社を選んでくださいね。
参考資料
掲載内容は、QuQuMo公式サイト・当サイト調査をもとに記載しています。
- 公式ログイン
- 公式会員登録
- 公式サービス案内
- QuQuMo パスワード再発行
- QuQuMo お問い合わせ
- 運営元:QuQuMoの新規登録方法が増えました!
- 公式:お客様専用ページ開設のお知らせ
- QiQUMO:セルフ型アンケートツール
- 金融庁の注意喚起
公式ページの確認日:2026年10月24日。

